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愛媛県松山市在住のイラストレーター&デザイナーのブログ…※現在は、別ブログがメインブログです。 僕については、とりあえず右のプロフィールをご覧ください!
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ストライダというオイラの自転車とGIANTの技術力。そして、うすた京介。
2006年10月28日 (土) | 編集 |
どうも?今日引越しをしなきゃ間に合わないのに、のんびりとブログ書いてるおバカな佐伯ウサギです。

さらば2DK!! こんにちは1DK!!! そんな感じです。

で、引越しするに辺りネット環境の申し込みまだ一切してないので、

しばらくネットは会社のみですので急用の方は携帯まで連絡くださいです!!

仕事で描いたちょっとしたカットです。「探偵物語」風に車を見ているイラストを、との事でしたので「松田優作」風に描いてみました。
※ああ?ワンピースの青キジってやっぱり…てか あきらかに優作さんをデフォルメしてますよねww

tantei[1].jpg


…このイラスト、サングラスを西部警察の大門風のサングラスに変えて下さいとの注文がきてますww……優作っぽい感じは今回だけになりそうですねw

↓は、ちょっとインパクトある感じでと言われたので、真面目じゃなくてすこしギャグ風に描いてみたものです。(これも一回で終わるのかな??)

レベルは全然違いますが、うすた京介さん系かな?

1[1].jpg

※こっそりベルトを、ライダーベルトにしたりww

4[1].jpg


ネットの百科事典ウィキペディアで、うすたさんについて調べたらちょっと面白かったので引用します。

うすたさんネタについては、続きを読むをクリックしてくださいね。

 ※おれ自身は「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」しかまだ見てないのですが…


n491[1].jpg


ナイト表紙…またネタに困って…おれの身の回りの事を書きましたww
 楽しげでかわいくなってるはずなので、大丈夫!……ですよね?

えっと……ポルシェ買いました!!





………もちろん大嘘です!!!!w(\\∇\\) 



「ストライダ」っていう三角形な形が特徴的な、イギリス生まれの折りたたみ自転車をご存知でしょうか?? ※現在の主な生産地は、台湾だったかな??イギリスは人件費が高くなるので国外へ生産拠点を移しています。

オレはこのストライダのMk-3かな?を持ってます!

MACと同じで次々新しいの出てますが、基本は同じです。色が少し変わったり程度。


で、台湾なのですがつい最近まで知らなかったんですが、おいらが欲しかったロードバイクというかクロスバイクの「GIANT」(ジャイアント)について調べててわかりました。それは……

台湾は世界一の自転車生産大国であると言う事!!!

ジャイアントは世界最大の自転車生産地「台湾」の、そのまた最大の自転車メーカだそうです。

年間生産台数が世界一で、シマノから見た場合には、世界最大の顧客がGIANTになります。

よく聞く話ですが、台湾製は「安かろう悪かろうの逆」ということです。

それだけ数生産してるので、スキルは凄まじいそうです!!

いかにもヨーロッパの高級ブランドです。って感じの自転車も台湾製が多いそうです。ルイガノとかもそうだったような…いいんですけどね。

質の良いものを、できるだけ安く!そして愛着持って大事に乗る…


……最近は乗ってなかったのですが、これからちょっと改造して乗る事にしようと思っています。

※ふと…パンクした時に天山のジャスコに修理に持っていったら、そこのおっちゃんが、

「お!ストライダか!! めずらしいの?。ワシも持っとるんよ!」と、奥にあるストライダの初期型を見せてくださいました☆

えっと……このチャリは個性的で注目度もややあるのですが、なにより

……運転にコツがいる!!すぐコケそうになる!!


n-str[1].jpg


ああ…お金に余裕があれば…いろんなもの買いたいですww




はい、でうすたさんなのですが…下見てください。

きっと、この人はまじめなんだろうな?と思います。(なんとなくw)


「ピューと吹く!ジャガーに、若い頃は不良で、そのとき漫画を教えてくれた先輩に現在居候されているというギャグを書いたところ、本気にする人が多数出たため本人がサイト上で訂正をした。上記の内容はすべてうすた氏流のギャグで、不良だった事実もなく実際のアシスタントも3人であるとのこと。(下記アシスタント参照)
友人のお店などで「宇宙軒」というバンドに参加しているが、基本的には適当に笛を吹いたり後ろで絵を描いたりしているだけ(本人談)。このほか友人の自主制作映画にも数本出演しているため、怪しい劇団活動などの記載があったがそのような事実はなく、間違ったとらえ方である。
コミックスのネタ元からこれまでくるり等のミュージシャンやお笑い芸人などとも面識があり、彼が出すコミックスの巻末で芸能人やその卵との対談が掲載されていることがよくあるため、芸能界との交流があるという誤解が生じているが別に友達であるというわけではない。2001年に出たコンビニエンスストア向けの単行本の「マサル」では三村マサカズ(さまぁ?ず)との対談が掲載されている。対談の中で、現実の「間」の再現への苦心を感じさせる発言をしている。
島本和彦氏のファンらしく、同氏の20周年記念時には寄せ書きにコメントを添えている。(確かに、マサル・ジャガーの空回り感は、島本作品の空回り感をさらに極端に表現したもののようにも思える。) 」


……なにが面白いって、最後の島本作品の空回り感をさらにってww

失礼っしょ!!w おれは島本作品は熱くて好きです☆(笑えるけど)


うすたさんの個人サイトあるんですね? http://homepage2.nifty.com/usuta/

ゆるい感じが、素敵です☆☆☆
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