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愛媛県松山市在住のイラストレーター&デザイナーのブログ…※現在は、別ブログがメインブログです。 僕については、とりあえず右のプロフィールをご覧ください!
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ネットの面白さ、テレビの面白さ、ラジオスターの悲劇。
2008年11月15日 (土) | 編集 |
最近、知ったこと。

■毒女・毒男 っていうのが、独身という言葉だってこと。

■リア充 っていうのが、リアルが充実しているという言葉だってこと。

■→(ry っていうのが、以下略という言葉を略していたこと。


ネット用語って、面白い。
そういや、2年前にブログ始めた頃は、

笑いの表現に『(笑)』を使ってたけど、
今は『www』の方がしっくり感じる。

はじめは、「なに?ダブリュー??」って思ってたな。


ネットって、ちょっと検索したら面白いネタ記事もあるし、
海外の驚きのニュースだとかも出てくるし、テレビよりいい!って思ってた。

現に、俺の部屋テレビないし。

で、友達の部屋で、ひっさびさに見ると

テレビって面白?とか思ってしまう。

「あ、この番組って、まだやってたんだ」とか、
「このCM超かっこいい」とか。
「頑張って作ってるんだな?」とか。

スカパーの要所要所に入ってくる映像がかっこよかったり。

ネットの良さもあれば、当然テレビの良さもあるわけで。

そういえば、ミクシーで友人に言われた事。

「テレビが面白いっていうのは、好きな人と一緒に見るっていうのも、かなり大きいと思いますよ」と。

なるほど?。

一人だと、テレビに対して突っ込んだりできないけど、二人だと話しながら見れるし、
楽しさを、感動を共有できる。

その要素を、ネット動画にもちこんだのが、「ニコニコ動画」なのでしょうね(^^
好きな者同士の、お約束会話だったり、議論だったり、感想共有しあったり。


ケーブルテレビで、松山の秋祭り特集みたいなのしてて、俺たちは興味が全然ないけど、
すごく熱くなってる人もいて。
そういう人達がいるから、文化として残っていくわけで。

生命って多様性があるな?。なんて思ったり。


テレビともネットとも違った、融合したようなジャンルに  今後なっていくのだろうけど…


「ラジオスターの悲劇」じゃないけど、
テレビが出来たが為に、ラジオが人気を取られた20世紀。

新しい発明、新技術が人気を集めると、
衰退していかざるを得ない分野も出てくるんでしょうね。


サイレント映画の時代トップ女優だったのに、
トーキーになって、 声が汚かったために、人気の無くなった女優さんもいたそうです。
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