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(あ、さっきといってもmixiに数日前に書いた日記の転載です)
初めて行ったお店だったのですが、料理が全部美味しかった〜^^
また、行こうと思いました☆
「初めてのデートで、クーポン券を使う男性に冷める。」と、女の子が言っていて
やはりそういうものなんだ〜と、勉強になりました。
大街道を歩いて帰っていたら、
「佐伯さん!」という声が。振り返ると、とある巨乳の女の子が。
久々にあったその子は、バイトをしていたようでした。
オレは純粋な、おっぱい星人ではないので、小さな胸も好きです。
最近は、Cカップぐらいが好きです。 (ってだから何w)
軽く挨拶を交わし帰っていると、
女性グループをナンパしている ヤンチャな集団をチラホラ見かけた。
ナンパって全然やったことないウサギですが、
8割は嫌な顔されるのに、傷つかずガンガンアタックしている様が
ある意味すごいな〜と思った。
勇気があるなと。
ナンパで付き合って、そのまま結婚。という方もいるだろうし、
恋愛対象を探すのは、同じ職場・同じ学校・合コンと限る必要もないわけで。
あ!
今サークルKなどに置かれている、今回の「月刊YES?」の
メイン特集は
『お見合いVS合コン』ですので、興味ある方ぜひ見てくださいね。 オレはデザインしてませんが、とってもイイ感じに出来てますよ☆
まー、ナンパには危険も危険もつきものだが。
ナンパって、されたら嬉しいのかな?
「尻軽女と思われたみたいで、腹が立つ!」という意見もあれば
「かわいいとか、言われて素直に嬉しい」という意見あるのだろう。
愛媛県は、美人が多い地方都市のひとつと、世間では言われているそうです。
南予の女の子は、特にかわいいとか。
愛媛という名前の由来はなんだろう?
諸説あるようですが、さらっとネット上で調べると
古事記からが、どうも最初の起源のようです。
愛媛県は、明治6(1873)年2月20日に誕生し、
今治藩医・国学者の半井梧庵(なからいごあん)さんが編纂した
地誌『愛媛面影』(えひめのおもかげ)と関係があるらしいです。
「古事記」に「伊予国を愛比売(えひめ)と謂ふ」と記された女神の名前に由来していて、
「愛比売」に「愛媛」の文字を当てたのは『愛媛面影』が最初であり、梧庵さんが愛媛の名付け親らしーです。
地誌『愛媛面影』に、当て字として使わなかったら
愛媛という名前はなかったのかもしれないですね。
ま〜、女神の名前が冠されてる位だし、
美人が多いのかもしれませぬ、我が愛しの愛媛県♪
※日記のコメントにはこんな物がありました。
■Aさん ポンジュースのイメージから離れられんのですよw
■Bさん 旦那の妹(南予生まれ)は確かに可愛いです!!
■Cさん ナンパ嫌いーw
誰にでもかわいいと言う軽い人に言われても
全然嬉しくないし、むしろ怖いっす(´Д`)
人それぞれなんでしょうけど☆
■Dさん 愛媛・・・愛知のように「愛を知ってる」とかわけのわからん説明を軽々しく当てはめられないので非常にええ感じよね?愛媛という名に今も誇りを持っておるよ。愛媛県民万歳だ♪
■Eさん 愛媛は、明石家さんまが認めた、美人の多い県なんですよ
私も、ナンパはうざいw
■Fさん
椿神社(伊豫豆比古命神社)には愛比売命(えひめのみこと)様がいらっしゃいますよ〜
ウサギさん言ってる女神様です
都道府県名に神様の名前が使われたのは愛媛県だけのようです
↑椿神社ホームページより
学生時に授業で調べました
■Gさん Cカップは小胸じゃないですよね(・ε・)/
ってか、最近の子は発育がよすぎです(ρ_;)
ジェラシ〜
…など。
うーん、アンダー70のCカップと、アンダー80のCカップ。
お椀形のCカップと、釣鐘型のCカップなど…
しっかり分類していったら、Cカップだけでも相当な種類になるかもな〜なんて
思います。
最近の子は、発育いい子多いですが、逆にいえば、微乳の希少価値がアップした時代(^^
イラストデザインなどはカテゴリーから。























