Google
愛媛県松山市在住のイラストレーター&デザイナーのブログ…※現在は、別ブログがメインブログです。 僕については、とりあえず右のプロフィールをご覧ください!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヒトラーの予言によると、あと31年後に、世界は大変化を見せる。+土星にある六角形のアレ
2008年10月14日 (火) | 編集 |
謎とかムーっぽいもの好きなウサギです。


あなたは宇宙人信じますか? 予言とか信じますか?

土星の北極には謎の六角形の構造すくなくとも26年間も存在していたそうです。
http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20070402/1175520429


画像を見てください。
2007-04-02土星






(エヴァンゲリオンを思い出しました。ATフィールドっぽくない?)

※米欧共同無人探査機「カッシーニ」が06年10月に赤外線で撮影した、土星の北極上空にある六角形の渦状構造

80年に米探査機「ボイジャー」が発見したもので地球4個分の大きさだが、26年後の現在も残っている。

地球4個分の直径だそうです。


26年もたまたまできた気流とかが存在しつづけるのか?

知的生命体の建造物が影響しているのか??



あと、ダーウィンの進化論は、まだまだ論なのであって、
確実なものではないらしいです。

6億年前は動物の種類は約30種類でした。

たったの30種類!!

それが、5億3千万年前 カンブリア紀には、
動物の種類は約1万種類に増加!!

いっきに1万種類!!!

これが世にいうカンブリア爆発だそうです。

ダーウィンの進化論では、あまりに説明がつかない。

オレが思うこと?


もちろん、宇宙人が介入しているとww


地球でなんか実験してる気がするのです。
知的生命体さんが。


火星に生命がいる可能性が高くなっているそうです。


古代マヤ遺跡などの預言などで、2014辺りだっけ?

人類にとって大きな出来事があるそうです。

ヒトラーの予言なんていうのも有名ですね。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html


ヒトラー「2039年1月25日だ。諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」


オーパーツとか、
予言とか、
UFOとか、
ネッシーとか、
ツチノコとか、ちょっと面白いです。

あまりにはまり込みすぎて、毎晩宇宙と交信してるおっちゃんとかは
ちょっと、不気味で近づきがたいけどw


オレが生きていられるうちに、
宇宙人が人類の前にようやく姿を出してくれるなら、
みてみたいものです。


今の価値観やら、技術やら、ぶっとびますね。
お金とは違う社会のルールができたりするだろうし。


今が2008年。

何かあるであろう2014まで6年。たった6年。

2039年まではあと、31年。おれが59歳になっている頃。


よくわかんないけど、この世の中に生まれ出てこれて、
確実にまた消えるわけだけど、

最低でもあと31年は生きたい。

予言が本当なら、世界の大変化を見てみたい。
(ノストラダムスみたいに、なにもなかったね^^
みたいになるのも、それでOKだし)


なんて、思ったりしています。

この時代に、この場所に、何かの縁で生まれた50億の人類。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
あと
ヒトラーの預言いろいろありますが、たとえば当たっていると
されるものがこちら。

「それでも、我々ナチスは日本と協力して、ソ連とも戦う。それが第二次世界大戦の最大の山の1つになり、我々はおそらく勝てるはずだ。だが、もしソ連とアメリカが──相反するはずの民主主義と共産主義が手を組んだら、我々が敗れる恐れもある。そのときはソ連とアメリカが、激しく競り合いながら、その後の世界の覇権を分け合うことになろう。そうなれば、それにふさわしい強力な指導者をソ連は持つようになる。それは、レーニンより強く、スターリンより賢明な指導者だ。彼は共産主義と民主主義を結合し、マルスの座から世界を支配するだろう。<span class="large">彼は額に『赤いしるし』を持つ男</span>だ。」


すくみ上がるような予言である。しかし当時のヒトラー側近たちは、これを対ソ戦への戒め以上のものとは思わなかった。最後の行の「赤いしるし」も、「共産主義のシンボルということだな」ぐらいにしか理解できなかった。

だが、ご存じのとおり、現在(1988年)の<span class="large">ソ連のゴルバチョフ書記長のおでこ</span>には、まさにこの予言通りの「赤いしるし」がちゃんとついているのだ。ヒトラーがそれを見通していたのなら、「その男が共産主義と民主主義を結合して世界を支配する」も、強い意味で迫ってくる。


だそうです。
2008/10/14(火) 02:13:47 | URL | 佐伯ウサギ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。