Google
愛媛県松山市在住のイラストレーター&デザイナーのブログ…※現在は、別ブログがメインブログです。 僕については、とりあえず右のプロフィールをご覧ください!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カツカレーで食中毒??+初体験な点滴+看護婦さん
2007年12月12日 (水) | 編集 |
この間とあるレストランでカツカレーを食べました。

その一時間後に腹痛とめまい・・・吐き気に襲われました。


その晩は、朝まで吐いては寝て吐いては寝ての繰り返しで、しんどかったです。

決定的な証拠は無いけど、そのレストランでのカツ?にでもあたったんだと思います。

(決定的な証拠では無いので、疑ってはいけないのかもしれないのですが^^;)


僕自身は、そのまま我慢しておこうと思ってました。

しかし、とある方は「二次被害を防ぐ為にも、こういう事があったという連絡を、お店にすべきだ」と、
おっしゃられました。


確かに、その通りです。僕は相変わらず考えが足りない。


朝10時にお店に電話。

すると、店員さんが出て、いったん折り返すとの事でした。

その後すぐに店長さんからの謝罪の電話がかかってきました。


「いっしょに病院にいきましょうか?」とか「謝る事しかできませんが、申し訳ありません」と、
丁寧な対応で、好感がもてました。



別にクレーマーでも、金品要求する輩でもないので、その電話で終わりにしました。
(食中毒だったとしたら、他にも被害を受けた方がいないと、立証は困難な気がしますし、
逆に営業妨害になるかもしれないし・・・)


ちなみに、演技でもなんでもなく、その電話中に猛烈な吐き気に襲われ、トイレで吐きました。


体調は悪かったけど、何とかなるだろうと仕事をしていました。

が、いっこうに良くならず・・・しんどいまま。


仕事にならないので、早退させてもらい、近くの病院へ。


お医者さんは、お腹を触り、オレが痛がらないのを確認すると、

「最近流行ってるんですよ? 今日だけで3人」と、食中毒の流行を言っていました。
「点滴うちますか?」と言われたので、

せっかく病院来て、そのまま何もしないで「食中毒です」といわれて帰るだけ・・・というのも、
かなり時間の無駄だと思ったので、点滴を打ちました。


病院内は、インフルエンザの予防接種に来ている児童と保護者でいっぱいでした。

その中に、スーツの男がいるのは変な感じで・・・ちょっと恥ずかしかったです。


ベットに寝かされ、点滴を打ちました。

過去に点滴を打った事は多分あるんだろうけど、記憶には無い為、初体験のような気分です。


左腕に針とテープそして、管とポタポタとパックと紐。

新鮮で、ちょっとウキウキしてましたww(基本的に気分は最悪なんですがねw変態ですいません)


看護婦さんが、「もう?何回言ったらわかるんですか!これはこっちでしょ!」と叱られてました。

命にかかわるお仕事だから、厳しいのも当然。
どこの世界でも見る光景です。
しょっちゅう叱られてばかりだった(特に金属工だった頃の)自分自身とダブってしまい、

・・・心の中で、その看護婦さんを応援していました。



点滴うっても、仙豆みたいに超回復はなく、相変わらずでした。

(オシッコはかなり黄色くなりましたがw)

家に帰ると、そのまま寝ました。 9時間の長い睡眠をとり、翌日会社へ。

お昼すぎると、徐々に回復していきました。良かったです。

そして、そのまま・・・深夜1時位までお仕事しました。


本当にしんどい嫌な仕事だったら、残業なんてキツイけど、
楽しみを見出せる仕事だと、残業でもそんなに苦ではないものですね。

その分、遊びの誘いを断るのが多いのは残念ですが(ーー;)


PS.左ハンドルにも徐々に慣れてきました♪だけど、あいかわらずバックが苦手です。

スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。