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愛媛県松山市在住のイラストレーター&デザイナーのブログ…※現在は、別ブログがメインブログです。 僕については、とりあえず右のプロフィールをご覧ください!
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マッサージ屋さん「アマンジオ」のショップカード、ばりのメニュー表、愛媛で松山で名刺交換会やカップリングパーティーしている貴重なお店♪OKADAYA+250歳からの死に方入門
2007年10月22日 (月) | 編集 |
ちょっとしたウサギの考えとかは、独り言は、文字が多めなので続きに載せました。
興味ある方はご覧下さい。

そんな?に、オレの言葉なんかには興味ない方は、続きを読まないで
このページだけ流し見する位で全然OKでございます^^

というか本当に、忙しい中、みなさん我がブログを覗いてくださりありがとうございます☆


最近やった仕事のごく一部を載せてみまーーす。

amanjiwo3.jpg


こちらはmixiで知り合ったマッサージ屋さんである「アマンジオ」さんのショップカードです。
作ったといっても、写真がかっこいいし大まかなレイアウト指示があったので苦労はまったくしてませんけどね。

ただ、ロゴトレースして、QRコード読み込んで、地図作って(ラフォーレは2008年には無くなる様なので載せなかった)
色合いあわせて・・・とかしていたら、結構時間はかかるもので。

30分で作るとかは出来ませんでした。

100メートルを2秒で走る事はできないように。
でも、もちろんスキルを上げて効率上げて早く作業する事はできます。
オレの作業はまだまだ無駄だらけだと思いますので。

カリン様が若き孫悟空に言いました「お前の動きは無駄が多すぎる」と。超神水を飲めるように修行に励みたいと思いますw


買った本のうちの一冊。

20071021235855.jpg


村上隆さんの芸術企業論。 なかなか面白かったです^^
海外と日本の芸術のアプローチの違いとか、「文脈」を理解しないといけないとか。

日本で学べる美術教育の最高峰である東京芸大だけど、
「美大の教授」になる事を目指すだけみたいな日本の美術教育が
海外から見ると「逆に特殊」な状態のようです。


村上さんのアプローチのしかた、実際勉強家だと思うし、
アツい人だと思うし、ヴィトンとのコラボする時点で面白いし。
創作活動をするにはお金がいる。という厳しい現実の話とか・・・
とにかく面白い本でした。

あ、右の下の方に、アマゾンのリンク張っておきました。
興味あればそこから買ってみて下さい。オレに2円位?小銭が入りますしww





20071021235905.jpg


でコチラはサラリーマン酒場ばりさんのメニュー表関係です。
(まだ、仮段階なので、実際にコレが採用されないかもしれませんが
こんな感じのちょっと変わったメニュー表作らせていただきました♪)

20071021235913.jpg


20071021235920.jpg


キャラ設定まで、細かいけど考えてますww

ばりさんの姉妹店というか、ばりをプロデュースしてる「OKADAYA」さんでは、

名刺交換会や、カップリングパーティーなんていう面白い企画が結構開催されています。


愛媛で、松山で、そういう企画してるお店ってすごく少ないと思うので、ぜひぜひ新しいビジネス上の出会いや、
恋愛上の出会いを求めてOKADAYAさんの情報はチェックする事をオススメいたします。

http://www.okada-ya.jp/

携帯メール会員にならないと、最近の開催スケジュールとかが分からないっぽいので、無料だしなったらいいと思います。
オレもさっそく会員になってみました。

okadaya@star7.jp

上記アドレスに空メールを送ると、いいようです。
ちょっと記入しないといけないメールが返ってきますのでそれに記入して完了♪♪







カップリングパーティーとやらにも、今度行ってみたいと思います♪

次回は、えっと・・・10月26日らしいですぜ旦那☆


※まるで、営業活動みたいな日記ですが、そう指示されて書いてるわけではないです。単に面白い事・楽しい事を皆に紹介したいという気持ちからですので(^^)


さて、続きはさらにオレの戯言です。


はい。こっからは文字ばっかです。






ブログ日記は特に毎日更新してるわけではないウサギです。

でも、沢山書きたい時があると一日に2、3個書いたりもします。
ブログに残すと、その日記を消したとしても


永遠にネット上にデータとして残り続ける可能性があるので(キャッシュなどとして)

その書いた本人が死んでも。永遠に。
(まるで人が生きた証・・エヴァンゲリオンのように・・・)


ある意味慎重になって書かねばな?とは思います。



例えば、愚痴や暴言。

ブログに書き出してスッキリしたとしても、
10年、20年後に自分の子供が見たとして・・・どう思うだろう。

「お父さん・・・なんてかっこ悪い。お母さんすごく恥ずかしい」
そんな風に感じたりするかもしれない(^^;

・・・なんて、子供もいないし、第一結婚できる可能性がたいしてないかもしれないのに、思ってみたりしました。



今はそんな?に結婚願望ありません。

だけど、親というものは20代後半になってくると「結婚の為に貯金」だの「将来の為に貯金」だのと、言ってくるわけです。

俺の為を、将来苦労しないように・・・という思いから
言ってくれてるんでしょうけど、ちょっとうざくなったりもします。(こういうのって、本当よくある話だww)


電脳化がこのまま進んだら、結婚という生活スタイルが
過去の物になる可能性もでてきそうだな?。


さてさて、どうなることやら。



不老不死は、理論上は可能らしい。

詳しくはないけど、老いていく、死ぬというのは、
言ったら金属が錆びついて行く事と同じようなもので。

老化していくように仕組まれている遺伝子だとかを、
その老化信号が出ないように組かえたらいいとかどうとか。

不老不死が現実になったら。




ちょっと考えてみる。



とりあえず、いまお年寄りの人々はずっと孫の成長みたいだろうし、
老いていく苦しみ、体の痛みが軽減するんだから受け入れる人が多いのではないか。

でも、もうしんどいからいい。と考える人もいるだろう。



不老不死が普通になったら、「いつ死ぬか」の線引きが難しい。
自分で決めなくてはいけなくなるんだよね?


法律ができて、●●歳までに死にましょう。

なんて出来るかもしれない。


ずっとずっと生きたくても、地球の面積は限られているので、
制限される。今の価値観だと、すすんで死ぬ事を選ぶのは間違ってるという感じだけど、

その位になったら、

あの人300歳越えたのに法律破ってまだ生きてるわ、早く捕まえて殺さないと人口バランスがとれないじゃない」

なーんて、井戸端会議が繰り広げられたりするかもしれない。


書店でベストセラーになるのはこんな本だったり。


「イケてる死に方ベスト100」

「250歳からの死に方入門」


「サルでもわかる死に方」
「立つ鳥、あとを濁さない」
「金持ちの死に方、貧乏人の死に方」
「世界の中心で愛を叫びながら旅立とう」

とかなんとか(^^;)



うーん。冗談にすぎないと、
この日記文章読まれた方はとられるかもしれないけど、
マジで「不老不死」が現実になる可能性があるわけだから、
こういう・・・

「法律で死を義務付け」とか「死に方ビジネス」ができる未来はきてもおかしくないと思うんだよな。




良い悪いはべつにして、そうなる可能性はある未来。


その時、オレはどう選択するかな?

素直に法律上死ぬべき年齢になったので、死にますね。と死ぬか?
政府の暗殺集団みたいなのが、合法的に違反者を・・・なんてことに
なり、そいつらに逃げてる所を後ろから・・・とか?

先祖代々、人類がずっと寿命を守ってきたんだから、
「不老不死治療は受けない」というムーブメントもきっと起こるだろう。


将来、この文章を読み返したらどう思うかな?


300歳を目前にした、オレは。



あ、自分もそういう未来になる気がします!!っていう人は、

試しに「拍手」でも押してみてください。

カウントが出るので、集計みたいになるからw
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コメント
この記事へのコメント
こんにちは(*^_^*)

不老不死ってどうなんでしょう?
全然憧れないよ。
だって、見た目17才のままならいっけどさ。

死ぬ時期も決めたいね、自分で。。
そういう法律必要!!
2010/06/23(水) 06:54:32 | URL | 佳奈 #-[ 編集]
コメントどうもです。
3年前の日記ですが、コメントありがとうございます!

生きるって楽しいことばかりではなくて、老いることや辛いことも
見るし体験しますもんね。(それはそれで大切な体験だけど)

どうなることやら~です。  ウサギ
2010/06/23(水) 14:09:41 | URL | 佐伯ウサギ #-[ 編集]
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